


| 昭和 | 62年 | 8月 | 法人設立 社名 「株式会社 山梨中央警備」 本社所在地 山梨県甲府市後屋町363番地 資本金 500万円 |
| 10月 | 山梨県公安委員会より認定書授与 | ||
| 昭和 | 63年 | 1月 | ウインズ石和警備契約変更により開始 |
| 平成 | 元年 | 3月 | 本社を石和町川中島112番地へ移転、業務の円滑化を図る |
| 8月 | 甲府博覧会会場を受注 | ||
| 11月 | 資本金1,000万円となる | ||
| 平成 | 2年 | 10月 | 交通誘導隊員の待遇改善をはかる機器「YCK102型」発売 |
| 3年 | 2月 | 本社を石和町四日市場1787番地、石和ビジネスセンタービルへ移転業務の多様化対応を図る | |
| 4年 | 4月 | 冠婚葬祭 ・イベント警備への需要の受け皿として特別警備隊を編成。 新分野への業務の拡張をはかる。 |
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| 5月 | 関連企業の富士防災株式会社を吸収合併し、社名を「センティス21」と変更。 合併後の資本金は1,700万円となる。 |
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| 9月 | 本社社屋 甲府市後屋町330番地に竣工となる。 | ||
| 10月 | 本社機能石和より甲府市後屋町へ移転し業務を開始する。 | ||
| 5年 | 1月 | ウインズ警備を主体としたウインズ警備事業部の事務所を石和ビジネスセンタービルへ開設する | |
| 6年 | 11月 | 石和営業所、川合園駐車場内へ竣工。ウインズ開日事業部移転 | |
| 7年 | 3月 | 本格的なセキュリティショップを国母へオープンさせ、セキュリティ分野へ本腰を入れて進出 | |
| 8年 | 1月 | 防災事業部とセキュリティ事業部を一体化させ、改めてセキュリティ事業部に統一する | |
| 9年 | 8月 | 創立10周年記念パーティーをあさひセンチュリーホテルにて開催 | |
| 9月 | XIV蓼科を購入福利厚生施設として利用 | ||
| 10年 | 10月 | 山梨県警備業協会加盟の交通誘導業者14社により山梨県警備業協同組合を設立。 初代理事長となる。 |
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| 11年 | 10月 | 業務の専門化を目指すため交通誘導業務専門会社として(有)あさひ警備保障を設立し、代表取締役に取締役営業部長の山土井康能を選任する | |
| 12年 | 12月 | セキュリティハウス甲府店を法人化し、有限会社セキュリティハウス甲府として再出発させる | |
| 13年 | 7月 | 小淵沢町に誕生した八ヶ岳アウトレットリゾートの駐車場警備を受注する | |
| 14年 | 5月 | ワールドサッカーアフリカ代表のカメルーン選手団に関する宿泊施設・練習施設の警備を受注する | |
| 6月 | 日本連合警備で警備していた韮崎ショッピングセンター「ルネス」が当社へ警備依頼があり、現社員1名を中心に他2名の社員を加えスタートする | ||
| 8月 | 会社創立15周年を記念して「富士山」の登山を計画し実施する | ||
| 11月 | 山梨学院大学学園祭へセキュリティハウス甲府が出展する | ||
| 12月 | あさひ警備保障と合同忘年会を実施 | ||
| 15年 | 1月 | あさひ警備保障と合同にて新年互礼会をベルクラシック甲府にて挙行 | |
| 4月 | 有限会社 セキュリティハウス甲府を発展的に解散させるため債権債務の一切を引受け、改めてセンティス21のセキュリティショップとして新たなスタートをきる | ||
| 6月 | 今年より山梨管内国中地区のNTTドコモ及びNTTメンテナンスを半分ずつに分ける | ||
| 6月 | あさひ警備保障への第3者割当増資により資本金は2,000万円となる | ||
| 17年 | 5月 | 警備業発展への功績を評価され、警備本部長表彰を受賞 | |
| 18年 | 7月 | 本社を同敷地内社屋へ移転 | |
| 9月 | 経営者の異動により、新社長に山土井康能取締役が選任される |
| 19年 | 8月 | 創立20周年記念式典を挙行し、県内を中心として、100名のお客様を招待し、昭和町アピオにて 行われた。 |
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| 9月 | 創立20周年記念事業の一つとして、地元幼稚園や保育園に、刺又等の防犯用具を寄贈 | ||
| 20年 | 2月 | ウィンズ石和警備業務の入札結果が公開された結果、当社が再受託となる | |
| 4月 | 新入社員歓迎会を催す | ||
| 5月 | 当社会長 保坂 美吉 は、全国警備業協会会長より地元協会への永年に亘る功績により、 会長表彰を受ける |
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| 7月 | 山梨県警備業協同組合への永年に亘る、理事長としての功績と尽力によって、山梨県中小企業団体中央会会長により表彰される |
